北海道美瑛の写真家・中西敏貴のブログサイトです。
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炎に癒される

Canon EOS5D EF28-70mmf2.8L

朝晩冷え込むので、薪ストーブの火入れ式をした。
端材のシーダーを燃やしてみる。一気に家中が暖まる。炎で癒される。
手間も暇もかかる暖房。ファンヒーターの方が遥かに手軽だ。
それでも薪ストーブを選んだ。
我が家の薪ストーブはバーモントキャスティングスのアクレイム。
比較的小さい種類のストーブなのに、ものすごく暖かい。
身体を包み込むような、ホワッとした暖かさなのだ。
冬に向けて、薪の手配をしなければ。
建築日誌 comments(4) trackbacks(0)
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Comment








おはようございます。

私の定宿にも薪ストーブがあります。
冬に泊まると「2日前から火を入れて暖めているんです」ということです。
手間がかかるようですが、あの炎はファンヒーターと違って本当に温かみがあって癒しの効果がありますね。
薪が時折「パチパチ」と音を立てるのも雰囲気があっていいものです。
from. Noriyuki | 2007/10/12 06:47 |
薪ストーブは永遠の憧れ・・
でも我が家の広さでは温かすぎるのと、
主人が不在がちでやはり敬遠してしまいます。

炎のヒーリング効果ってすごいですよね。
眺めているだけで、自然と笑みがこぼれてほっとする・・。
そして何より、炎の周りって人が集まるのですよね〜〜・・。
たぶん人間の本能なのでしょうね。
from. Rico | 2007/10/12 08:00 |
お久しぶりです。そうそう第二子誕生おめでとう〜!<遅すぎ。
家のほうええ感じになってきてるっぽいですねー。今年冬に撮影って予定してますか?
from. shingai | 2007/10/12 09:42 |
Noriyukiさん
スローな田舎暮らしには薪ストーブが丁度良いかもしれないです。
家全体がほんわか暖かい。いろんな意味でそんな家がいいですね。

Ricoさん
このときもストーブの周りには自然と皆が集まってましたよ。
薪ストーブ、小さいのもあるみたいですよ。

shingaiさん
東川の巨匠と年越しパーチーの予定ですよん。
from. | 2007/10/13 03:23 |
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